おいしいお寿司を食べる
初めて築地市場に行ってきました。
で、やっぱり寿司でしょう、ということで有名店らしい「大和寿司」に並んで(!)食べてきました。
平日のちょっとビミョーな時間10時半頃?だったせい?か、割合すぐに入れました。
途中で撮ったので一部ですが、写っている大トロとウニ、おいしかったです。
初めて築地市場に行ってきました。
で、やっぱり寿司でしょう、ということで有名店らしい「大和寿司」に並んで(!)食べてきました。
平日のちょっとビミョーな時間10時半頃?だったせい?か、割合すぐに入れました。
途中で撮ったので一部ですが、写っている大トロとウニ、おいしかったです。
昨日の夜さば団子作りました。
けっこうイケてたのでレシピ残しときます。
・・・写真は撮るの忘れたので、後日。
<材料>
鯖 1尾
豆腐 1/2丁
しょうが すりおろし小1~2
*人参
*たまねぎ
*しめじ *みじん切り
酒 大1
片栗粉 大1
醤油 大1
塩こしょう 少々
鯖はスプーンで身をこそげて、まな板で細かくたたく。
ボールに上記材料をすべて入れ、しっかりまぜ団子にする。
中華なべに多めのサラダ油をいれ、中火で周りに焦げ目がつくくらいにしっかり焼く。
ポン酢でいただきます!
キャベツの千切りがあいそうです~。
すっかりレシピの覚書代わりになっております(笑)
本日のお昼ごはんは、カレーうどん。
ネットで見つけたレシピにアレンジを加えて無国籍風のものに仕上がりました~。
からい!けどうまい!
<材料>2人分
うどん 2玉
たまねぎ 小1個
にんじん 1本
じゃがいも 小2個
卵 1個
鶏ひき肉 150g
にんにく 1片
(a)
固形ブイヨン 1個
塩 少々
水 2カップ
ナンプラー 小2
ケチャップ 大2
ウスターソース 小1
砂糖 大1
(b)
カレー粉 大1
ガラムマサラ 小1
豆板醤 小2
①卵と適当に食べやすい大きさに切ったにんじんとじゃがいもを火が通るくらいまで茹でる。
②鍋に油をしき、みじん切りにしたにんにくとたまねぎを炒める。(b)と鶏ひき肉を加えしっかり炒めたら、
(a)を一式加え20分ぐらい中火で煮込む。
③①のにんじんとじゃがいもは②に投入。卵は殻をむいて4等分。残しておいた茹で汁でうどんを湯がく。
④器にうどんを入れ、にんじんとじゃがいもを入りの②をかけ、さいごにゆで卵を飾り出来上がり。
辛さは、豆板醤で調節できるかな。今日は気分的に辛めが食べたかったので、
豆板醤を結構たくさん入れました。少なめにするとマイルドになるとおもいます。
しまったことに、画像を撮り忘れてしまいました。
おいしかったので、また近々作ってみるつもりです。画像はそのときにでも。
献上加賀棒茶です。
お祝い返しにいただきました。とてもおいしいお茶だよ、と教えてもらったので早速淹れてみました。
その通りでした。
香りも味も極上!うまい!
正統派ですね。
どなたにでも自信を持ってお奨めできます。
おいしいお茶をお探しのそこのアナタ!是非お試しあれ。
そしてお茶といえば、最近はまっているのは一保堂茶舗 いり番茶
某HPで知ったお茶ですが、なんとも独特なお茶ですねー、これ。
商品説明には「京都で「番茶」といえば、いり番茶のこと。
京都では古くから親しまれているお茶です。」とありますが本当?京都人の知人がいないので確認のしようがない。誰か教えて。
このお茶、焚き火のようなにおい、と説明書きにありますが、なんともすごいにおいです。
タバコみたいな・・・煙くさいというか煙たい匂いなんだな。
旦さんはいつまでたっても慣れないようで、わたしがこのお茶を淹れていると「なんかくさい!」
とすぐに言います。
わたしはというと・・・慣れると癖になる。
最初は煙たくてだめかも、と思ったが何度か飲んでいるうちに慣れてくるというか、良さが分かってくるというか。
今では平気で飲んでます。
独特なので好き嫌いが激しくでるお茶です。
ついでにもうひとついっとこうかな。
妊婦中から現在までずっとご愛用。ノンカフェインなので、妊娠・授乳中も安心してがぷがぷ飲めました。
村田園 万能茶
(選)
お値段がお手頃なのもうれしい。
香ばしくて甘みのある飲みやすいお茶です。
お茶好きのわたしの現在の常飲ナンバー1!
ちなみに。
わたしは茶色いお茶が好きなので、これらはどれも茶系のお茶のお話でした。
今月の料理教室のメニュー
麦入りご飯
紅鮭と大根のコトコト煮スープ
白菜のさっぱり和え
ひじき入り炒りこんにゃく
ほうれん草キッシュ
~デザート~
おいも金時の甘煮
きなこマカロニ
雨であいにくの天気でしたが、妙に暖かい日和の中での料理教室でした。
なんと今回は大所帯で8人の参加者(こどもも8人)での開催となりました。
これが出来上がりの図。
たまたまですが、この中の何品かは家にある材料ですぐにでもできるものでした。
ということで、夕食で2品ほど作ってみました。
どれを作ったかというと。
白菜のさっぱり和え
ひじき入り炒りこんにゃく
できたのはこんな感じ。
あ、後ろの2品ね。
手前のお椀は鍋を取り分けたもの。
炒りこんにゃくは、しらたき使いました。
白菜和えは、水菜があったので入れてみました。しゃきしゃき具合が合ってたし、彩りがいいねー。
たいへんおいしゅうございました。
明日は大根のスープとメニューに載ってないけど作った大根とかぶの和えものを作ってみよう。
豚のひき肉があったので、ネットでレシピをあさっておいしそうだった「つくね」を作ってみました。
材料
豚挽き肉 約500g
ねぎ 一本(みじん切りと小口切り)
しめじ 1パック(みじん切り)
しょうが 大さじ2(すりおろす)
片栗粉 大さじ2
パン粉 大さじ4(水で湿らせておく)
醤油 大さじ2
塩 少々
材料を全部しっかり混ぜて、まな板に広げ包丁で四角く切りフライパンで両面に焦げ目をつけて軽く蒸し焼き。
お皿に乗せて上からネギをかけてみました。
熱いうちがうまい!!
醤油と七味で頂きましたが、いろいろなたれが試せそう
旦那と息子が食べあさってる途中に撮ったので、盛り付けがいまいちですが一応画像つき。
手前のガラスの皿は、大根ときゅうりのサラダ。
奥の小さいどんぶりは大根の葉っぱのふりかけ。
・・・でもあんまりうまく写せなかったなあ。あんまりおいしそうじゃないなあ。おいしかったのになあ。失敗。
いつもの料理教室が今月は番外編で、みんなで持ち寄りをしてのランチを決行。
直前のキャンセルなどもあり、参加者は結局全部で7人。子どもは9人という大所帯でした。
メニューも豊富。
れんこんバーグ、チリコンカン、鶏肉のカレー煮込み、
レンズ豆の煮込み、柿のサラダ、五目ひじき、切干大根入りポテトサラダ、野菜と鶏肉の煮物、鶏肉とさつまいものオーブン焼き、
レンコンの甘酢漬け、セロリのスープ、玄米ご飯 デザートにメロンのシャーベット
さあ、どれがどれだかわかるかな?
3歳児4人、1歳児1人、0歳児4人が大騒ぎしながらおいしい料理を堪能しました。
いやあ、他人が作ったものっていいね~。
よそのうちの味を楽しみながら頂きましたよー。
ちなみにわたしが作ったのは、五目ひじきと切干大根入りポテトサラダ。
埼玉県小川産の有機栽培大豆と北海道産の無農薬じゃがいもとたまねぎがうちにあったので、それを活用させていただきました~。
しかしやっぱりいい材料で作った料理はそれだけでおいしいね。
ランチを食べ終わったあとも当分子どもたちはけんかしながら(!)家中を駆け回りながら遊んでいて、 家に帰ってから夕飯まで死んだようにハンモックでお昼寝していた息子くんでした。
また来月はいつも通り料理教室です。
職場の人がタイに旅行に行ってお土産をもらった。
わーい!
タイ語はさっぱりわからないので正しくはわからないが、写真で見る限りたぶん赤いほうがにんにくと唐辛子のパウダー、
青がにんにくのパウダーと思われる。
で、炒め物やチャーハンに混ぜればいいのね、ってことで、早速使ってみました。
とりあえず、赤いほう。
袋の写真を参考に食材を集める。
今回は、鶏肉、人参、たまねぎ、しいたけ、にんにくの芽、小松菜でやってみました。
全部の材料を小さめにカットし、ジャンジャカ炒めてパウダー投入。
あっという間に凶悪そうな味が想像できる感じに・・・・・・・。
唐辛子の種がそのまま大量に入っているのが確認できます。うーん、これは強烈だぞう。
食べてみたら、やっぱり凶悪ですがうまい!です。
あまりに強烈なので、味付けはこのパウダーだけで十分でした。
つぎは、青い袋をためしてみよう。
やはりチャーハンか?
どなたか、正しい使用法をご存知でしたら教えてください。
ああ、久しぶりに更新だなあ。
すっかりサボリ癖がついちゃった。
忘れてるわけじゃないんだけどね。
去年の末ごろからときどきパート仕事に出るようになると、日々の買い物が結構大変だということに気付き、 本日とうとう生協に手を出してしまいました。
とりあえず身近なところで友達がやっていたパルシステムにしてみました。
ちょうどいまCMやってるしね・・・・。
これで少しは楽になる、と思ったら、最初の配達は3週間後だって・・・。
そんな先かよ。
ということでまだ当分は仕事帰りのスーパー通いが続きそうです。
長野に遊びに行きました。
そして北御牧村の清水牧場というところにチーズを買いに行きました。
こちらのチーズ工房、知る人ぞ知る!という有名な牧場らしいのだが、行ってみるとここで本当にここで買えるのか~?
と思ってしまうような感じの外観。
何度か来たことのある友人一家といっしょだったので躊躇することもなかったが、初めて来てひとりだったら迷うだろうなあ。
入ってすぐのところにはヤギがたくさんいて、息子くんはヤギさんに草を食べさせるのが気に入ったらしい。
めいっぱいまでフェンスの間から頭を出すヤギたちはちょっと怖いものがあるが、犬が怖いはずの息子はこちらは平気?変な奴。
チーズは事務所のようなところで実物を見せてもらって、セミハードタイプの「山のチーズ」と同じくセミハードタイプの熟成した 「バッカス」、あとフレッシュタイプの「プティ・ニュアージュ」というのを購入。あと、飲むヨーグルトも。
飲むヨーグルトは濃厚でとてもおいしかったっす。息子くんも気に入ったらしく、良く飲みました。
夜、ワインとともにいただきましたが山のチーズは鉄板で軽く焼いてとろりとしたところをいただくと非常においしかったです。
バッカスはもっと癖があって濃厚です。おいしい!!
プティ・ニュアージュはチーズというよりミルクのよう。においもミルクっぽい。ふわふわしてあっさりしてます。
これにはちびげおじさんのハニー牧場のはちみつをかけていただくとうっまい!
これは、他のも試してみたくなりました~。
今回売り切れだった「森のチーズ」とても人気があるらしく、予約しないと無理だとか・・・。食べてみたい。
もうひとつのフレッシュタイプの「クワルク」もねえ、気になりますよー。
また次回・・・いやあ、長野はいいとこだ。
朝、お義母さんよりお誘いがあって所沢の航空公園のそばにある自然式食堂餉餉ke-keに連れて行ってもらいました。
ここは前にわたしが情報を仕入れて、ちら~っと「こんなのあるらしいですよ~」 と話していたのを覚えていたらしく偵察に行って気に入ったらしいです。
お昼頃公園で待ち合わせ、行ってみました~。
外観はなんかそっけないです。永谷園系のお店だから、何か別のファミレスを作り変えたっぽい。
中に入ってみると、そこそこ人が入ってます。(ちなみに店を出るころにはほぼ満席になってました。すごいね。)
平日の昼間なのでほとんどが主婦っぽい。
ここはバイキング形式なので自分で好きなものをチョイスで来ます。
さすが自然式を謳ってあるだけあって、それぞれ食材には産地が明記してあったりご飯は玄米ご飯、五穀米なんかもそろってますねえ。
飲み物も、黒豆茶や三年番茶、野草茶などなど。いいですねえ。
ご飯はわたしの好みから言うとちょっと固め~。
でもそれ以外は、どれもおいしゅうございました。
野菜サラダ、海草サラダ、煮豆、ひじきの煮物、おから、おでん、ゆでたまご、鳥のから揚げ、焼き鯖、野菜のてんぷら、塩辛、湯豆腐、
水餃子・・・などなど。
あとなに食べたっけ?まだまだたくさん種類がありましたよ~。
また行きたいですよ。餉餉!
もっと店舗を増やしてくれ。できればわたしの家の近くに(笑)
たけのこの水煮が少し余っていたので、どうしようかといろいろ調べて豚肉で巻くのがおいしそうだったので作ってみました。
たけのこを5mmぐらいの厚さの長方形に切る。
薄切りの豚肉に塩コショウをして、大葉とたけのこをのせくるくる巻く。
小麦粉、たまご、パン粉をつけて揚げる。
ウスターソースにレモン汁を混ぜたものをつけていただきます。
簡単です。
おいしかったですよー。
あいかわらず画像を取らずにあっさり食べちゃいました・・・。
食べる前にデジカメ・・・忘れます・・・。
「ちしゃ」をご存知?
昔からある日本で作られていたレタスの一種なんですが。
朝テレビをつけていると食彩の王国のテーマがレタスだったのだ。 その中でちしゃが60年代に作られなくなったが最近山口県で復活、などとやっている。
え、そうなのー?とびっくり。
フツーに食べてるんですけどー。ウチの実家では。こどものころから庭の畑で「かいて」きて(摘んでくる?かな、訳すと)
なますなんぞにして食べてます。
スーパーでも見かけてたような気がするし・・・。
独特の苦味がうまーいので私の好物ですよ。
関東で手に入らないのは地域の差だとばかり思っていたのだが。
ものすごくポピュラーでもないけど「ちしゃ」といえば通じる程度には知られていると思うんですが・・・。少なくとも我が実家近辺では。
うむー。テレビのいうことを鵜呑みにしてはいけないと改めて思ってしまいます。
お義母さんのお土産のでーっかいパプリカをマリネにしてみました。
4等分にして種を取って表面にグレープシードオイルを塗ったパプリカを160℃にしたオーブンで約25分焼く。
焼けたら、ラップで軽く包んで少しさめるまでおいておく。
芽をとって薄切りにしたにんにくと鷹のつめを、グレープシードオイル・白ワインビネガー各大4・塩コショウは適当のマリネ液に入れ、
よく混ぜる。
軽く冷めたパプリカの皮をむいて食べやすい大きさに切ってマリネ液につける。
20分ぐらいおいておくと、おいしく食べられます。
本当はオリーブオイルだよね~。でも、ちょうど切れちゃっててかわりにグレープシードオイルを使ってみたけどこれでもOKだぜ!
赤と黄色の見た目も美しい一品です。
でもお味は大変おいしゅうございました。って、やっぱりイタリア直輸入のパプリカだからかな~?
この肉厚さ加減と大きさは日本ではなかなか見かけないよなあ~。
いやいや、なにはともあれうまかった。
本日の夕食は、牡蠣が安かったので牡蠣フライとあとアジをフライにしてみました。
食べる前にねーデジカメでとろうと思ったのに忘れたのよねー。
今回はパン粉に粉末ピーナッツを混ぜてみました。っていうか、 粉末ピーナッツにちょっとパン粉が混じってるっていうくらいの割合だったが。
これが香ばしくてうまいっす。
色ももとからきつね色っぽいので揚がった感じもキレイです。
パン粉の代わりにピーナッツ。イケますよ。
昨日のじゃがいものクミン炒め煮を使って、サモサにしてみました。
にんにくとしょうがのみじん切りを熱した油で香りをたたせ、クミン煮にしたジャガイモを投入。
少しつぶしながら炒めて、カレー粉小2ぐらいを適当に放り込みじゃかじゃか混ぜながらつぶす。
春巻きの皮を三等分にしたもので円錐?になるように包んで、揚げます。
今回、クミンも入っていたのでスパイシーになってしまい、上の画像に写っている息子くんには食べられないものになってしまいした・・・
。
すまん、息子よ。
姉が年末にインドネシアに旅行した土産に香辛料をいくつかもらったので、その中のクミンを使ってみることにしました。
香辛料と一緒に教えてもらったレシピでジャガイモ炒め煮。
これに合う料理~と考えて、冷蔵庫に入っていた鶏もも肉をタンドリーチキンにしてみました。
どちらも激ウマでしたよ。
じゃがいものクミン炒め煮はホントにとても簡単で、レシピというほどのこともない。
オリーブオイルで香りを立たせたクミンでジャガイモをいためて、スープを加えてやわらかくなるまで落とし蓋をして煮る。
最後に塩コショウで味を整える。
タンドリーチキンも簡単よー。
皮を下にして筋を切るように4~5本切れ目を入れておく。
マヨネーズ大2 カレー粉大1/2 しょうゆ小1 塩小1/4をボウルに入れて混ぜ、鶏肉を加えてよくもみこみ20分ほどおいておく。
アルミホイルに油を塗ってその上に皮目を上にして鶏肉をのせ、魚焼きグリルで強めの中火で20分ぐらい。途中、
皮目に焦げ目が付いたら上からアルミホイルをかぶせて焼く。
焼けたら、食べやすい大きさに切っていただきましょう。
まだまだたくさんクミンがあるので、クミンを使った料理にいろいろ挑戦してみましょうね。
以前参加していた、「大豆一握りオーナー」という催しで大豆の種を植えるところから、豆腐作りまでを体験する、というとても面白い体験をさせていただいたのだが、これを企画した埼玉県東松山農林振興センターの方々が、次なるイベントを立ち上げたのがこれ。
お役所なのでなんだかすごい題名になってますが、要はお酒造り体験です。
豆腐の次は日本酒だ!!
埼玉県比企郡小川町のその世界では有名らしい有機栽培農家の金子さんの指導の下で米作り!その米で同町の酒造会社・晴雲酒造で酒造り!!
晴雲酒造の酒と酒粕、味噌を買ったことがありますが、どれもうまかったっす。
大豆一握りオーナーもイベント満載でしたが、こんどのこれはもっとすごいらしい・・・。
たのしみです。
これ、まだ締め切りまで間があるので、いいなと思ったあなたはすぐに申し込みましょう!
たのしいぞ~。
ちなみに我が家は募集開始日に申し込み済み。
ふふふ、今年もまた小川町に通うぞー!
買い物に行くと、おいしそうなやりいかくんがいたので久しぶりに買ってみました。
なんにしようかなー、と一応考えるがオーソドックスに煮るのがやはり一番うまい。
イカは、内臓抜いて皮はいで、5ミリ間隔くらいで切り込みをいれておく。
フライパンに油引いてイカの表面を強火で色が変わるまで焼く。
色が変わったら、みりんとしょうゆを同量ぐらい、しょうがのすりおろしたのをからめて出来上がり。
器に盛って、ねぎなんぞを散らすときれいです。
うーん、簡単でおいしい~。
ちなみに端っこに写っているお豆腐は前日作った木綿豆腐です。
早いもので、また月に一度の料理教室がやってきました。
本日のメニューはこちら。
じゃがいもサモサ
ひじきとごぼうの和え物
けんちん炒り豆腐
わかめごはん
ねぎのスープ
大豆とじゃこの炒り煮
りんごとおからのケーキ
サモサがいいです~。
今回の中身はカレー味のジャガイモだけでしたが、これはいろいろ応用が利くようなのでいろいろ楽しめそうだ。
うちの息子くんは、がしと手づかみにしてかぶりついておりました。
うまかったらしい。
早速作ってみなければね。
これ、本当は昨日作る予定だったのよ~。
クリスマスっぽい料理でしょ?
今月の料理教室で教えてもらったもののアレンジ版。
使った香草は、料理教室のとき分けもらっていたものを使いました。
やっぱり新鮮な香草だと香りが違いますね~。
ああ、うちにもハーブ園が欲しい。日当たりのいい庭が欲しいよう。
やっぱりたらとジャガイモは相性がいいですね。おいしかったです。
本当はこれにきのこも入れようと思っていたが、入りきらなかったのであきらめた。
そしたら、旦さんに「きのこは?」と突っ込まれる・・・。
またこんどね。
今うちには大量の大豆があります。がんばって作った大豆くんたちです。
水煮にした大豆くんたちを見ると、ついついメニュー変更してしまいました・・・。
先月の料理教室で教えてもらった、大豆のミートボール!
レシピを見ながら、細かいところは思い出しながら作りましたが、思った以上に簡単。
そうか、作った量が違うからだな。
しかし作業中、ひとつミスを・・・。
教室では大豆を相当細かくなるまでフードプロセッサーで砕いていたが、ついつい適当なところでやめてしまいました。
出来上がると、おいしいんだけど、食感がもうちょっとか?改良の余地有りって感じ。
でもこれくらいの作業で出来上がるならいつでも作れるな。
我が家の定番料理に加えましょう。
おいしゅうございました。
先月から始まった料理教室の二回目がありました。
<本日のメニュー>
金目鯛のハーブグラタン
長ねぎときのこのマリネ風
白菜のねりごま和え
ごぼうとわかめの和スープ
さつまいものみかん煮
カップケーキ モンブラン風
ハーブグラタンは紅鮭の予定だったらしいですが、いいものがなかったので金目になったそうです。
これがまたうまかった!上にのってる香草パン粉が絶妙です。
魚ではなく、ジャガイモなんかでもいいということなので、もらって帰ったハーブを使ってさっそくやってみようと思います。
大皿に盛った料理をワンプレートにしていただきます。
ここでメニューにない、レタスのサラダと黒豆、お漬物が加わりました。
息子くんはこの黒豆が甚く気に入ったようで、大変よく食べました。
これでは正月には作らないといけないなあ。うまく出来るといいけど。
あ、今日のごはんは赤米でしたよ。うまい!
料理をしながらみんなでいろいろおしゃべりしている中で、Yさんの取り寄せている干ししいたけを次回一緒に注文していただくことに。
やっぱり料理の先生をしているだけあっていいものをたくさん知ってらっしゃる。ベンキョウになります。
おいしくたくさん頂きました。息子くんもね。
また来月が楽しみです。
夏からずっとやってきた「大豆一握りオーナー」の総決算、豆腐作りがありました。
とうふ工房わたなべの渡辺さんの指導の下、木綿豆腐を作ります。
なぜか今日はNHKの取材まで入ってます。
まずは豆乳を作ります。
絞りたての豆乳は、新鮮でおいしいが青臭い。これでいいのか?と思っていたら「加熱すれば青臭さは抜けます」とのこと。なーんだ。
青臭さが抜けた豆乳はウマカッタ!!
にがりも今回の豆にあわせて渡辺さんが持ってきてくれました。
それをうまく混ぜ合わせ、おぼろ豆腐ができました。
ここでしっかり寝かせると上手に出来るそうですが、今日は時間がないので短めに。
木の豆腐型にいれ、コップ一杯のお水を重しにしてすこし置きます。
これを水に放して出来上がり。
と、こうやって書くとずいぶん簡単そうですが、工程はどれもビミョーな加減が必要でした。
ちなみに、先生もついていたこともありうまく出来ましたよ!ちょっとばかり最後の押しが長すぎた感はあったけどね。
お昼はとうふ工房わたなべの豆乳鍋に舌鼓を打ち、帰りにひとり5キロぐらいの収穫した豆をお持ち帰り。
お豆はたくさんあるので、豆腐作りに凝ってみましょうかね。
アジの南蛮漬けの漬け汁がどうしてもあまるので、もったいなくて。
で、鶏肉に片栗粉をつけてじっくり揚げて、残った漬け汁をかけて鶏南蛮にしてみました。
またこれがうまい!
胸肉で作ったので、脂分も少なくヘルシー?
次は豚肉でやってみようかな。
旦さんの実家に、大量のアジが届いた。
とてもたくさんだったので、半分おすそ分けで頂き、南蛮漬けにしてみました。
小あじが80匹ぐらい?半分なのに大量です。
内臓はとってあったので、下ごしらえはなかったけど片栗粉つけて、揚げて、漬けて・・・。
全部終わるまで3時間ぐらいかかったよ。揚げるのがね、少しづつしか出来なかったからね~。
タッパーもひとつで入りきるような大きなものがなかったので、3つに分けました。
いい機会なので、いろいろ調べて酢の配合を3種類変えて作ってみました。
さあ、どれが一番おいしいでしょう。楽しみだ。
和風ドレッシング作って、レタ菜にかけてみました。
ごま油とじゃこより合うかな~?
他のドレッシングも試してみないとね。
<本日の和風ドレッシング>
酢 50cc
油 30cc
醤油 大2
塩 2gぐらい
こしょう 少々
油以外をボウルに入れ、泡だて器でしっかり混ぜる。混ざったらサラダ油を少しづつ加えながらよく混ぜる。白濁してクリーム状になったら出来上がり。
おからがマイブームです。
あいかわらずタダで手に入れたとうふ工房わたなべのおからで、今度はクラッカー作ってみました。
レシピをネットで探し、やってみましたー。
<材料>
おから 250g(乾煎りしない、そのままのもの)
薄力粉 170g
塩 3g
油 大5
ごま(黒でも白でも金でもお好みでどうぞ) 大4ぐらい
<作り方>
おからと薄力粉をよく混ぜる。
混ざったら、塩とごまをまんべんなく混ぜ込む。
油をいれひとまとめにし二等分する。
天板の大きさに切ったクッキングシートの上で生地をうす~~くのばす。(1~2㎜ぐらい)薄くした方がパリパリになります。
生地にへらなどで切れ目をいれ、全体にフォークで空気穴をプスプスあける。
180℃で25分程度。
薄く焦げ目がつくくらいまで焼いたら、熱いうちに切り離す。
うまーいです。
おからも煎ったりせずそのまま使えるので、すぐに出来るし。塩とごまの風味だけで十分イケます。
しかし材料がおからだからでしょうか?
数枚食べると、なんだかおなかいっぱいになっちゃいます。別にダイエット仕様で作ったわけじゃないけど、結果的にそうなっちゃったかな?
レタサイ、と読むらしい。
レタス+ハクサイ=レタサイ
生で食べられるんだってさ。
都幾川の直売所で見つけました。
珍しいので、よくわからないまま買ってみちゃいました。
新しい野菜らしく、ネットで検索してもほとんど引っかかってきません・・・。
刻んでドレッシングをかけて食べるといいという記事を見つけたので、思いついて水菜のサラダのようにごま油のじゃこで食べてみる。
さっぱりした味で、緑の部分はレタスっぽく白い茎の部分はハクサイっぽい。
次は別のドレッシングをかけて食べてみましょう。
妊娠中に助産院で教えてもらって以来、我が家の定番料理。
簡単でとてもおいしいので大好きです。
今日作ったのに、画像を撮るのを忘れて食べちゃいました・・・。
<材料>
水菜
じゃこ
ごま油
<作り方>
①水菜は洗って水気をよく切り、適当な長さに切ってお皿に盛る。
②フライパンを温め、少し多めのごま油でじゃこを揚げるようにして炒める。
③じゃこがきつね色になったら、お皿に盛った水菜の上からごま油ごとジャーっとかけて出来上がり。
ごま油とじゃこだけで、味付けは何もいりません。
塩コショウしなくても、十分うまーい。
おいしそうな細い水菜が手に入ったら、これが一番!
作りましたよー。
おからクッキーですよー。
前回の敗因を生地の厚さ、焼く温度とみて改善してみました。
生地を前回より薄く広げて、温度も200℃→180℃に変えてみると・・・なかなかいい感じではないですか。
相変わらず硬いけど、これなら食べられる硬さです。
食べやすい甘さなので、食べ過ぎ注意だな。
次には、材料を少し替えて試してみましょう。いろいろまだまだ改善できそうです。
おからクッキー出来ました。
見た目はよろしいです。匂いもイイ感じです。
食べてみました。
・・・硬いです。
うーむ。
でもね、味は良いのだよ。
もう、岩を食べているようなのにがじがじやっているとうまーい。
これはこれでおいしいんだけど・・・。
うう、もうちょっと改良が必要だなあ。
またつくってみて、うまく出来たらレシピを載せましょう。
ので、レシピを検索してみた。
そしたら、出るわ、出るわ。数限りなくありますねえ。
今回はなるべくバターと砂糖の量が少なく、おからの割合の高いものが作りたかったのだが、そういう基準に当てはまるものとなるとなかなかないね。
でも、何とか使えそうなレシピでとりあえず一回作ってみた。
いま焼いてます。
おからクッキーの決め手はおからの水分を飛ばすことにあるらしい。
最初におからをしっかり炒ることと、なるべく長い時間をかけて焼くこと。
このふたつでしっかりと水分が飛べば、おいしく出来上がる、とさ。
さあ、うまく出来上がるかな。
ちなみに今回使ったおからは都幾川村のとうふ工房わたなべのものです。
午前中「簡単パン」を作ったけど、お昼に出先で手作りのあんぱんをご馳走になって、自分でも作りたくなり午後はあんぱん作りをしました。
あんぱんを作るにはあんが必要です。当然ですね。
先日川越で購入した緑豆の茹でたものがあったので、それをさらにやわらかく煮て、砂糖を加えあんを作りました。
さあ、ここからがパン作りです。
本日の作業工程は以下。
<材料>
強力粉 250g
ドライイースト 5g
砂糖 25g
塩 3g
割りほぐした卵 1/2個
人肌に温めた牛乳 140ml
やわらかくしたバター 30g
黒ごま 少々
<作り方>
①ボウルに強力粉、ドライイースト、砂糖、塩、卵+牛乳を入れ軽く混ぜてから、バターを加え生地をひとまとめになるように混ぜ合わせる。
最初強力粉が200gでやり始めたが、どうもまとまらず様子を見ながら強力粉を足しました。たぶん最終的には50gぐらい足したと思われる。
②生地がまとまりボウルからはがれるようになったら台の上でこねる!こねる!こねる!がんばってこねる!ここが正念場だ!
③表面がなめらかになって、生地を伸ばして指が透けて見えるようになったら、丸くまとめます。
④油を薄く塗ったボウルに入れて、霧吹き・・・がないので指で生地の表面を濡らしラップをかけ1次発酵させます。
⑤生地が2.5倍ぐらいにふくらみ、粉をつけた指で中央を押し穴が戻らなければ発酵完了。
⑥生地を軽く押しガス抜きをする。
⑦生地を丸くまとめ、スケッパーで9等分にする。
⑧分けた生地を丸めて、濡れふきんをかけ15分のベンチタイムをとる。
⑨あんをひとつ20gぐらいの大きさに丸める。さっき作った緑豆のあんは4つ分になりました。
⑩生地を丸く広げて、周囲をつまみあげるようにして包む。あんのない残りに5つは麺棒で生地を二等辺三角形になるように伸ばして底辺の方からくるくる巻いて、ロールパンにする。
⑫クッキングシートをひいたオーブン皿に継ぎ目が下になるように並べて、あんぱんは粉をつけた指で中央をくぼませてから、表面を濡らし二次発酵。
⑬2.5倍ぐらいに膨らんだら、生地の表面に溶き卵を塗り、あんぱんの上には黒ごまをまぶし、200℃で18分焼く。
あんぱん4つとロールパンが5つ出来上がりました。
本日の夕食はハンバーグのオープン焼きだったので、ロールパンを添えてたべました。
おいしゅうございました。
1時間かそこらで出来るパンもお手軽でいいけど、時間をかけて作ったものはやっぱりおいしさが違う~!
つぎはレーズンがあるのでレーズンパン、かな。
料理研究家の村上祥子さんが考案した「簡単パン」を作ってみる。
本当にすぐに簡単にできちゃったよ。レシピには40分だか45分と書いてあったが、すぐに次に作業にかかれなかったりしたので1時間を若干きるぐらいで出来ました。
こねる作業も、温度調節もいらない。これなら手軽に作れるねえ。
つぎは「簡単パン」でない、こねこねするパンを作ってみよう。
以前知人から教えてもらった。
そばやうどん、パンなどの小麦粉類を扱う台にポリプロピレンのシートを使うといいらしい。要はよくあるまな板シートの大きい版ですね。
これなら場所も取らない、扱うのもラク。
値段も安いし、ホームセンターで簡単に手に入ります。
と、いうことで本日購入してみました。
490×565㎜、567円也。
結構広いです。
早速近日中にパンでも作ってみましょう。
Y邸での料理教室です。
コンセプトは「マクロビオティックを取り入れた野菜料理」かなあ?
息子を産んだ助産院でマクロビオティック料理教室を開いているYさんが自宅で料理教室を始めたので、そちらに参加することにしました。
今日は記念すべき第一回目です。
<本日のメニュー>
大豆のミートボール
ブロッコリーのパスタ
柿とレンコンの白和え
大根とじゃがいものポトフ
あんみつ
今日作ったものたちはどれも手に入りやすい食材で出来ているので今晩にでもすぐに作ることが出来るものばかり。
実際帰ってからすぐにポトフは作りましたよ。
どれもおいしかった!
息子くんも気に入ったようなので、ほかのものも近々作ってみましょ。
下の画像は、残りをお持ち帰りしたもの。背景がへんなので「おいしそう度」が半減だけど。
ほんとうは現場で撮りたかったんだけどデジカメ忘れちゃったんだよね・・・。
プレートの右から、ブロッコリーのパスタ、大豆のミートボール、柿とレンコンの白和え、上がりんごとさつまいものクルミ和え、下が大根葉のふりかけ。
ご飯は五分付き米、お椀が帰ってから作った大根とジャガイモのポトフ。
りんごとさつまいものクルミ和えと大根葉のふりかけはYさん作品。
これもおいしゅうございました。
大根葉のふりかけはわたしが作ったものとは味が違う~。シーチキンの違い?調味料の違い?うーむ。もう少し研究しよう。
マクロビオティックの料理教室で教えていただいたもの。
あまりにおいしかったので作ってみました。
今、野菜高いから大根の葉っぱだって大事に使いましょう。(そうでなくても大根の葉は大好きなんだけど)
料理教室のときには油は使っていなかったようだけど、今回はごま油を加えてみました。
レシピ・・・というほどのことはない。
よくある大根の葉のふりかけの作り方よ。
大根の葉をさっと湯がいて、細かく切る。
フライパンにごま油を熱し、大根の葉を炒める。
適当なところで、じゃことシーチキンを加える。
みりんと醤油で味付け。
水気がなくなるまでせっせと炒める。
最後にごまを混ぜて出来上がり。
自分で作っていたときは、湯がかずに炒めていた。そうすると独特の苦味があって私はそれが大好きなのだが旦さんは嫌いでぜんぜん食べてくれなかった。
今回初めて知りました。湯がくと苦味がない!そうだったのか~。
そして愁眉はシーチキン!
3倍はうまいよ~。
息子くんもことのほか気に入ったらしく、奇声を発しながらよく食べてくれました。(うまいと彼は何かしゃべりながら食べるのだ)
そして旦さんもこれなら食べてくれたし。
これは定番料理に加えましょう~。
おいしゅございました。
我が家の定番料理です。
ナンプラーの風味が食欲をそそります。
ごはんもすすむし、ビールのおともにもよろしいでございます。
<材料>
豚挽き肉 100g
セロリ 1本
にんにくのみじん切り 1かけ分ぐらい
赤唐辛子 2~3本
酒 大1
ナンプラー 小1
醤油 小1
①セロリは葉と茎に分けて、茎は5㎜ぐらいの斜め切り。赤唐辛子はへたと種を取っておく。
②中華鍋に中火でサラダ油とにんにくのみじん切り、赤唐辛子を投入。香りが立ってきたら、火を少し強くしてひき肉をいためる。お肉に火が通ったら、セロリの茎を加えて炒める。
③全体に油が回ったら、酒、ナンプラー、醤油の順で手早く投入。最後にセロリの葉を加えて軽く混ぜて出来上がり。
簡単!おいしい!
ナンプラーが苦手なら、醤油だけでもいいかもね。
コツは炒めすぎないこと。セロリのしゃきしゃきが残ってないとおいしくない~。
ご飯にのせて丼みたいにしてもおいしい!
こうさぎじゃないけど。
さつまいものようかんにはまってしまいました。
せっせと毎晩作ってます。そしてせっせと食べてます。
たまたまうちにさつまいもがいっぱいあるせいもあるんだけど。
分量もそれぞれ工夫してきて、作るたびにうまくなってます。
砂糖はどんどん控えめに。(芋の甘さだけで十分)コーヒー入れるのやめました。(ウチにはインスタントがないので豆から挽くのが面倒)牛乳は少し多めに。(その方がキレイに出来上がる)片栗粉は若干少なめに。(入れすぎると、冷やしてから硬くなりすぎる)
などの改良を加えました。
レシピの方も変更しておきましょう。
しかしうちのこうさぎ「スコシ2号」は食べ物にばかり反応するね。マフィンとかようかんとか・・・。
チョー簡単、レンジだけでできる芋ようかんです。
先日のカフェランチの会で習ったものを、分量ちょいとアレンジして作ってみました。
<材料>
さつまいも 250gぐらい
砂糖 大1
牛乳 70g
普通に淹れたコーヒー(インスタント可) 大2
片栗粉 大1/2弱
①さつまいもは、キレイそうなところを少しだけ皮付きのまま薄い輪切りにして(10枚ぐらい?テキトー)水にさらす。(飾り用)残りは皮をむいて、薄切り。これも水にさらす。
②皮をむいたいも、砂糖、牛乳を耐熱ボールにいれ、ラップをしてレンジで約5分。で、つぶす。
③②にコーヒーと片栗粉を加えて混ぜる。
④広げたラップに飾り用のさつまいもを並べ、その上に③の生地を棒状にのせて包む。で、レンジで約3分。
⑤ラップを広げて粗熱をとる。とれたらラップで包みなおし、冷蔵庫で冷やし、形が落ち着いてから切り分ける。
さつまいもの甘みにコーヒーの風味が焼きいものよう。
うちの息子くんもお気に入りですよ。
近所の公民館主催の講座に当選したので行ってきました。
作ったのはごまのパンとりんごのパン。
粉から、本当にイチから作りましたよー。
時間もかかったけど、面白かった。もちろんおいしかったし。
ちょっとこれでパン作りの火がつくか?!
今日のメニューは炊飯器で作るパン、ホットパイスープ、さつまいもの羊羹。
ホットスープパイは、思っていたよりずいぶん簡単にできることを発見!これはいいので、うちでも作ってみましょう。
さつまいもの羊羹は、何で固めるのかと思ったら片栗粉だけでOKらしい。これは簡単。家に今たくさんあるので作るといいな。
パンは・・・炊飯器がうちにはないからなあ。
なにか工夫しないと無理そうです。でも、このとき作ったパンはおいしくできてましたよ。まあ今回は下ごしらえをしておいてもらったから簡単だったけど、いちどオーブン使ってイチからやってみるかな。
昨日参加した食育シンポジウムでパネリストだった奥山佳恵さんが挨拶のときにぜひみなさまに!と教えてくれた。
近日中に「すくすく子育て」でやるらしいけど。
豆乳を製氷機で凍らせて、レンジで(ひとつ)約1分チンすると、あら不思議、湯葉の出来上がり~!なんだってさ。
ポイントは豆乳をいちど凍らせることらしい。
ただ豆乳をレンジで温めても湯葉にはならないんだってさ。
温める時間もとてもビミョーらしく、レンジの癖によって少しづつ違うと言うことなので(ディレクターさんは20回ぐらい試したらしい)各自の家庭で試してみてね、って。
離乳食にも、酒の肴にもOK!
投入買ってきて試してみなきゃ。
雨も降っていて、外に出る気もしないので家にあったプルーンとりんごでマフィンなぞ作ってみました。
直径6㎝の型で10個分です。
<材料>
薄力粉 250g
ベーキングパウダー 小2
バター 100g
卵 2個
砂糖 55g
牛乳 80ml
プルーン 10粒ぐらい
りんご 1/2個
レモン汁 大1
①プルーンは種を取り適当な大きさに切ってレモン汁をかけておく。
②薄力粉とB.P.をあわせて振るっておく。
③バターをレンジで温めて溶かし、砂糖と溶いた卵をすこしづつ混ぜる。
④そこに、粉と牛乳を交互にサックリ混ぜる。
⑤最後に1.5cm角ぐらいに切ったりんごとプルーンを加えて軽く混ぜる。
⑥カップに生地を入れ、180℃に温めておいたオーブンで30分焼くと出来上がり。
甘いのがいやなので、だいぶ甘さ控えめでございます。
息子と一緒に出来立てをいただきました。
ウマ~。
玄米ご飯が食べたくなって、午前中に玄米洗って水に浸しておいた。
で、夕方。
どうやって炊くかな~、うち炊飯器ないし、圧力鍋もないし、土鍋だと火に掛けとく時間長くてコンロ塞がっちゃうし・・・
って、調べてみたらありましたよ~。
ここ。
シャトルシェフならうちにあるぞー。ってことで、このやり方でやってみます。
鍋に浸けておいた玄米と、1.5倍量の水、塩をひとつまみ入れ準備完了。
蓋をして強火で沸騰させます。沸騰したら保温容器に入れ、30分。
時間が来たらもう一度火にかけ強火で沸騰させます。沸騰したら今度は中火にして、5分。
そしたら火を止めもう一度保温容器に入れ、15分以上置くと出来上がり。
簡単だ。
しかも火をあんまり使わないから省エネ、安全ね。
炊き上がりも8時間浸しておいただけなのに、やわらかく炊けてます。うちの1歳になったばっかりの息子くんもよく食べました。これはうまいっす。
早めに炊いておいても保温容器付きなので少々の時間なら炊きたての温かさを持続できます。これはいい!
ということで気に入ったので、またやろう。
土曜日の芋掘りのときいただいた大量のしし唐を料理しました。
簡単でおいしい料理法も一緒に聞いてきました。
しし唐は全部小口切りにします。
フライパンに多めの油でしし唐を炒めます。
全体に炒められたら、みりんと味噌を投入。
味を見て、出来上がり。
・・・簡単でしょ?
これがまたご飯が進む、進む!おいひぃ~のよ。
お試しあれ。
明日の某イベントのために、お菓子作りをした。
かぼちゃのタルト、カップケーキ2種、レモンのシフォンケーキ。
お昼をはさんだので、お昼ご飯に野菜ジュースの炊き込みご飯、タンドリーチキン、オニオンスープ。
うまーーーい!特に、かぼちゃのタルトがいいですよ。
野菜ジュースの炊き込みご飯は、息子くんもうまいと思ったらしくとてもよく食べてくれました。
きょうは忙しかったので、レシピを聞けなかったけど今度教えてもらって作ろうと思う。
料理はをするのは楽しいね。
という、会に参加してみた。
某所で主催者の方とお知り合いになったのがきっかけ。
公民館で活動する、お母さんの集まりなので費用もやす~い。
年会費が300円、一回の会費が500円、参加するときは米一合持参。
きょうのメニューは、
さつまいものごはん、しんじょ、出し巻き卵、かぼちゃのタルト。
おいしかったし、簡単だったので、また作ってみよう。
本日、旦さんのリクエストで作ってみました。
鍋に60gくらい(テキトー)バターを溶かして、みじん切りにした玉ねぎ(1/2個)いためる。
玉ねぎが白くなってきたら、きのこ投入。(本日は、ぶなしめじ、まいたけ、えのき)
全体にしんなりしてきたところで、洗って水を切っておいた米2合投入。
焦げと戦いながらせっせと混ぜ、米が白くなってきたら、白ワイン・・・といいたいところだが、ないので料理酒を80ccぐらいかな?入れて強火でアルコール分を飛ばす。
で、水とコンソメ(これも本当はブイヨンを使いたかったのだが、あいにく切らしていた・・・)を少しづつ入れながら(火は弱めるよ、でないと焦げるよ)せっせと混ぜる。
焦げないように、ひたすら混ぜながら適度な粘度になるように水を足しつつ、混ぜる!混ぜる!混ぜる!
15分ぐらい?がんばったらアルデンテですよ~。
パルメザンチーズをざんざか入れて、ひと混ぜして出来上がり。
うまっ!
ラタティユ作る。
かぼちゃ、なす、たまねぎ、ピーマン、パプリカ、しし唐、オクラ、イタリアントマト、あとおまけにウインナー。
しまったことにオリーブオイルが切れていたので、グレープシードオイルでにんにくたっぷりいため、ウインナーと野菜たちを投入。しばらく炒めてからイタリアントマト、で、水、固形ブイヨン、白ワイン、オレガノ入れてひたすらぐつぐつぐつ。野菜が柔らかくなったころ塩コショウ。
出来立てもそれなりにうまかったけど、明日になったほうがもっとうまそう。
一晩しっかり寝かせてみるかね。
昨日たくさんかぼちゃをもらったので、ニョッキ作ってみた。
面倒なので裏ごしせず、レンジでチンしてつぶすだけ。卵も全卵、塩ちょっと、小麦粉も適当な量を混ぜ、棒状にして包丁でちょんちょんと切って茹でました。
ソースはフライパンにバターを溶かし、生クリームを入れ沸騰したところで塩コショウ。
ニョッキにかけて、刻んだ生バジルをのせて出来上がり。
こんなに適当なのにナカナカよいではないですか。
うまかったっすよ。
まだまだかぼちゃがたくさんあるよ!次は何を作ろうか。
炊飯器に続き、土鍋まで割れてしまいましたぁぁぁぁ!
鍋を洗おうと、流しで水につけたとたんぱかっと・・・。
安物だと思って、酷使したせいかしらん。土鍋までなくなると、ご飯は鍋で炊くしかない。炊飯器は壊れたまんまだし。
うちのステンレスの鍋より土鍋のほうが炊くのが簡単だし、鍋がふさがらないからよかったのに。
土鍋を買うか、おひつがほしい・・・。
しかし今月はよく物が壊れるね。
もらったりんごが4つあったので、ジャムにした。
甘ったるいのが嫌いなので、砂糖はりんごの約20%。レモンもほぼひとつ分、たっぷり絞って入れる。
太いいちょう切り?にしたりんごとレモン、砂糖を混ぜて鍋で2時間寝かせてから、弱火で少し煮込む。
りんごの形が残っているくらいのものが好きだから、時々混ぜながら、りんごの半分くらいが透明になるくらいで火を止めて冷めるまでそのままおいておく。
いい感じで出来ましたぜ。
砂糖が少ないのであまり日持ちはしないけど、フレッシュなジャムはウマー!
明日の朝は、スコーンを焼かなければ。
スコーンとジャムに紅茶かな。
いいねえ。
まえに、マクロビオティックの記事を書いているという話を書いたことがあるが、その記事がスペースの都合上ほぼボツになってしまった。
せっかく書いたのに、もったいない!ということで、ここに載せときます。文章が下手だから長くなっちゃうんだよね・・・。
<マクロビオティックという言葉を知っていますか?>
最近ちらほらと耳にするようになったこの難しそうな言葉、一体なんでしょう?
これは簡単に説明すると、雑穀・野菜・お豆・海草を中心としたシンプルでヘルシーな食事法の事を指してるのです。
マクロビオティックは昔ながらの日本食がお手本です。
そしてマクロビオティックはダイエットにいいとも言われています。体を整える食事だから、自然と無駄なものが取れていくんでしょうね。面倒なカロリー計算なんか必要ないんですよ。
では、どうすればマクロビオティックをはじめられるでしょう?
厳密に言えばいろいろな決まりはあるのですが、要素を取り入れるのは実はそんなに難しいことではないのです。気をつけることは4つだけ。
(1) 一物全体(いちぶつぜんたい)ひげ根や皮を捨てず、あく抜き、ゆでこぼしをしないこと。食物は、丸ごと一個で調和が保たれています。だからまるごといただきましょう。
(2) 身土不二(しんどふじ)季節のもの、その土地に産する伝統のものを食べること。人間も生まれ育った環境と分けて考えることはできません。その土地や季節に採れるものを食べ、その環境を体の中に取り入れましょう。
(3) 自然のもの人工の薬品は絶対に使わないこと。添加物や農薬を使ってないものを選びましょう。
(4) 陰陽の調和陰陽の原理に則って調和を料(はか)ること。マクロでは食物だけではなく、あらゆる物事に陰と陽があると考えています。これはどちらがいいとか悪いとかではなくて、そのバランスをとることが重要なのです。
ほら、あなたにも今日から始められることがありませんか?全部一度に変えなくてもいいんです。できることから、すこしづつ。今日からあなたもマクロビオティックな生活はいかがですか?
*補足* <陰と陽の見分け方>
寒い土地や冬は陰性です。そこでよく育つ野菜は土中で育つごぼうやにんじんなどは陽性のもの。
反対に暑い土地や夏は陽性です。夏採れる野菜のトマトやきゅうりは陰性のもの。
水分の多いもの、やわらかいものは陰性なのです。水分の少ない、硬いものは陽性。
辛いもの、塩辛いものは陽性。甘いもの、すっぱいものは陰性です。
これらを基準に考えてみると、なんとなーくみえてきませんか?
山歩きのかえりに、豆腐を買いに寄った。
この、とうふ工房わたなべは、大豆一握りオーナーのご指南役。
うまいのよお、これがまた。ここの豆腐は今私の超お気に入り。
種類はいろいろあるけれど、好きなのは青豆のおぼろ豆腐、プレーンの生揚げ、豆腐ドーナツ!!
揚げたての豆腐ドーナツを、帰りの車の中で食べるのはほんと至福の時間だ~。当然今日もやりました!
ああ、しあわせ。
今日の夕食は麻婆豆腐。
ひさしぶりです。
最近出来がイマイチだったので、分量を考えながら作ってみる。
やっぱり決め手は豆鼓醤かなあ。
たっぷり入れたほうがおいしい気がする。
きょうのは、良い出来でしたね。
おいしゅうございました。
本日、月に一度の料理教室の日です。
朝から行って参りましたよー。
今日のメニューは、
中華風混ぜご飯
車麩とゴーヤのチャンプルー
たたききゅうりの中華風
焼きなす添えそうめん
しいたけと昆布の佃煮
杏仁豆腐
です。たしか。
何でたしか、かというとレシピの紙がなーい!たぶん、座っていた席のところでエプロン脱いだからそのとき落ちちゃったんだろうなあ・・・。
しくしくしく。
今日のメニューはどれも作ってみたいものばかりだったのに。
食べる前に画像も撮ろうと、デジカメまで持っていったのにすっかり忘れて食べちゃったし。
だめだめじゃん!
反省しよう。
今日初めて餃子を皮から作ってみた。
ネットでいろいろ調べて小麦粉200グラム、塩2グラム、水80~90mlというレシピを採用。
粉と塩水を混ぜ、コネコネしてみるがぱさぱさ?あとからちょっとだけ水を足して耳たぶぐらいの柔らかさにする。
20分寝かせて、適当に等分して(結局30コちょっとできた)のばして包んで。
けっこううまいかも、と期待しながら焼き餃子と水餃子にする。
出来は・・・うーんもう少し研究が必要そうだ。
中力粉を使ったのが敗因だろうか?
次は薄力粉で作ってみよう。
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